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    需要が私にしかない主×主妄想
    センくんには2RBでララちゃんに親切なタツミさんを見て、ぜひとも「タツミはヒバリにフラれたのか?」と訊いてほしい。

    ということでネタメモ。
    気が向いたらちゃんとまとめる。

    〈リザレク主〉
    セン(15)
    男主人公。
    医者である父親(故人)の教えもあり、基本的に困っている人を放っておけない性分。
    人によって態度を変えず分け隔てない接し方で異性に誤解させることもしばしば…本人に自覚のない天然タラシ。
    双子の弟がいる。
    武器はロングブレード・アサルト。
    口癖は「諦めるわけにはいかないんだよ」。
    戦場では声を張り上げ味方を鼓舞するシーンが見られる。
    味方が倒れるのをひどく嫌う。新型らしく遊撃スタイルが多い。なお回復弾が当たらないのが目下の悩み。
    アリサ・ソーマは信頼のおける仲間。コウタとは通じ合うものがある。サカキ博士を尊敬している。


    〈RB主〉
    ララ(18)
    女主人公。幼い頃に両親と住む家をなくし各地を転々としていた。
    貧乏暮らしが染み付いており神機使いになってからの贅沢な生活と仲間がいる環境にとまどいを隠せない。基本悲観的で自身を卑下する傾向にある。
    神機はロングブレード/ヴァリアントサイズ・アサルト。
    口癖は「私なんかのためにすみません」。
    基本敵から逃げ回っている。空気スキルもあって生存率はやたら高い。
    憧れのジュリウスと自身を比べては途方に暮れているがメンバーは「世話がやける」と一致団結しており味方の能力UPには貢献している。
    自信皆無のためよくタツミに同行をお願いしている。


    ララは15歳の時にセンに命を助けられている。その際、ララが自身の不幸体質を引き合いに「私なんかと関わってしまっては大変」と言うのに対しセンは「俺の近くにもそういう奴いる(=ソーマ)」と一笑。「そいつとも友だちになれるはず」と難なく言いのけた。ララはその台詞に救われることになる。
    本任務はセンが単独で行なっていたが、救援としてアリサが駆けつけており、ララの姿も目撃している(RB:「知り合いに似ている気がして」発言)ほか、センの戦いぶりを目の当たりにしたララは自身の戦闘で似たような行動パターンを取ることが多く、ソーマに「俺のダチに似ている」とも言われる(RB)。
    ※余談だが「俺のダチに似ている」発言を聞いたララは「昔、同じように言われたことがある」と返しており、以降近寄りがたいと感じていたソーマとの距離が近くなった。
    センはララに別れ際「また生きて会おうな」と発言しており、アーク計画の折の彼の行動の理由のひとつに彼女の存在が挙げられる。
    ララは噂の前第一部隊リーダーがセンのことだと知らない(そもそもお互いに名乗っていない)。
    センとララが以前出会ったことがあると知っているのはヒバリのみである。(ヒバリもララにとってセンがそれほど大きな存在だというのは知らない)。
    いつか再会することになったら…ラブコメが始まる!

    違うんだセンくんはララちゃんと再会したら「太った?」と聞いてほしいんだ…デリカシーない感じがいいんだ…
    ラ「また会えて嬉しいです」セ「え…?」ラ(これは覚えていたのが私だけってやつだ)セ「ああ、あの時の!」ラ「!」セ「太った?」ってなって流石にその場にいるコウタさんかアリサが「どうかと思う」ってたしなめるんだけど、セ「初めて会った時が細すぎたんだって」とか言いつつ頰撫でるやつ!

    センくんの何気ない一言にララちゃんはいちいち赤面していてほしいわけで、それを周りの人たちが微笑ましく見守っていてほしい。
    【 2016/06/03 17:13 】

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