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いつまでもどこまでも後輩萌え
会社で先輩に、
「俺と遊びませんか、先輩?」
って告白されたいんですって言って
ばかじゃないの(笑)と言われました。
先輩の、
ばかじゃないの(笑)は超好きです。ハァハァ←

おいといて。

土日にまた、後輩萌えの波がきてたんで
以下、もろもろメモですっ!

 ↓

「先輩は頑張りすぎです」
「でも…そーゆーとこ、尊敬します」
「一生懸命で、前向きで…絶対あきらめない。そんな先輩の背中をずっと見てきたから」
「頑張ってるって、知ってるから」
「甘やかしてあげたくなるっていうか」
「…私のほうが先輩です」「年齢は俺のほうが上でしょ」「~~っ」

「そりゃあ、まあ、先輩のこと、好きなんで。あわよくばって気持ちはありますけど」「また、冗談ばっかり」「……」「な、なに…?」「冗談で『好き』なんて言わない」「…あ、の」「本気ですよ? だから…ちゃんと覚えててください」→うなずく→「ん。いい子いい子」頭なでなで

留学+理系院卒なのに技術職でなく一般職選んだ変な人。ひょうひょうとしてる。なんかちょっとチャラい。頭の回転が早く、空気も読めるので、仕事はものすごくできる。

でも結局なにもしない。

「本気だって言ったじゃないですか」
「長期戦、覚悟してますんで」
「もちろん、負ける気もありませんから」
「楽しくやりましょ、先輩」

「次の休み、一日俺にください」
「仕事中は口説けないじゃないですか」
「もしかしなくても、デートです」

「私、流されるのだけはイヤなの」
「優しいのはわかってる。でも、なんか、都合の良い存在にただ甘えてるだけなのが…」
「俺は気にしないんですけど。そういうとこも先輩らしくて、良いです」
「…物好き。変人」
「そんな俺に、あなたは恋するんですよ?」「ま、まだ決まったわけじゃないもの…!」
「恋人になりたかったら、私を惚れさせてみせて」「私から告白させるくらい、好きにさせて」
「知ってる? 先輩」「男って、手に入らない期間が一番、楽しいんですよ」
「どうぞ、いつまででも。気がすむまでそっぽ向いててもらってかまわないんで」
「俺は俺で、楽しませてもらいますから」
「というわけで、デート、してくれますよね?」
「なにが、というわけで、なのよ…」

→まあでも逃げるのも癪だし…もうすでに、良いように手のひらで転がされてる気がするのは、勘違いじゃなさそう。
【2013/07/30 00:07 】
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