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    削り職人
    もう1年以上前の話。
    怒った私による、
    あなたこう言ったよね?
    こんなことしたよね?
    あれもこれもまとめて問いただす攻撃は
    (↑しかも軽く笑みをうかべて。電話ではあったけれど。)
    私の彼氏さんに
    自分は米粒ほどの人間です。と言わせましたが
    今日も今日とて。
    思ったことをわりと冷静に、正直に、
    並べて立てましたらば
    彼は米粒から更に削られて
    塩粒サイズにまでなってしまいました。

    ごめんなさい/(^o^)\

    そんな感じで、まあ可愛くない私を
    彼はまだ投げ捨てずにいてくれるらしいので
    有り難い限りでございます。

    私の好意は解り難いらしく。
    確かに、以前に比べると面と向かって伝える頻度は減りました。

    私「だって、ついったとかで可愛い可愛い言ったら怒るでしょ?!」
    彼「何故ついったー?!」
    私は何かを好きな気持ちを色んな人と共有したいタイプです(笑)。
    なっちゃんが可愛いと今日も主張してきましたよ!

    うたみゅはメモリアルコンプ今日中にできるかと。
    卒論終わってほっとしてたら
    あさってまたゼミですよ。
    明日は頑張ろう。
    とりあえず、いい感じに眠いです。
    バイトです。
    お布団様といちゃこらするのが幸せです。きゃっきゃっ。

    追記は、素敵な那春さんパロを見たので
    そこからの妄想。





    白字につき反転ぷりーず

    ハルちゃんに心を揺さぶられるなっちゃん。
    想いはつのるばかりで、
    普段と変わらない態度を取っているつもりで、
    少しずつ少しずつ、心に距離ができる。
     ↓
    ハルちゃん、なっちゃんに対しての違和感が
    避けられているからだと気づく。
    「私……何かしましたか?」と聞いても笑って誤魔化されるばかり。
     ↓
    さっちゃん一時帰国。
    なっちゃんの様子が明らかに可笑しい。
    「何かあったか?」
    なっちゃん、笑顔で「なんでもないよ。」
     ↓
    さっちゃん、ハルちゃんに
    「何があった?」と問い質す。
    ハルちゃん、泣き出す。
    「私が聞きたいです……。」
     ↓
    なっちゃん、ハルちゃんが泣いているところを目撃。
     ↓
    赤い目のハルちゃん。
    「大丈夫?」と聞くなっちゃん。
    「大丈夫です。」と、うまく笑えないハルちゃん。
    逃げるように背を向けたところを、なっちゃんに抱きしめられる。
    「お願い。そんな顔をしないで。」
     ↓
    翔ちゃんと薫くんが部屋に入ってくる。
    慌ててなっちゃんを振り払うハルちゃん。
     ↓
    ハルちゃんはなっちゃんの気持ちがわからない。
    なっちゃんは、翔ちゃんに
    「最近おかしいぞ、お前」と言われて
    4人の関係を崩したくないのに
    自分が崩してるってことを自覚する。
    抱きしめたハルちゃんの肩は華奢で
    少し力を入れたら、壊れてしまいそうだった。
     ↓
    これ以上隠していられない。と思い悩むなっちゃんに
    さっちゃんが留学を誘う。
     ↓
    なっちゃんも留学すると告げる。
     ↓
    ハルちゃんは、なっちゃんのために曲を作る。
     ↓
    出国前の空港で追いついて、
    なっちゃんに楽譜を手渡す。
     ↓
    その場で楽譜を目で辿り、
    なっちゃんはおもむろにヴィオラを取り出す。
     ↓
    演奏する。
    ハルちゃんからの、大好きが詰まった曲に
    踏み出す勇気をもらう。
     ↓
    「ハルちゃん。あなたが好きです。」
    涙目で、それでも笑って、なっちゃんが言う。


    HAPPY END☆

    あと、これはハルちゃんっぽくないかなあ。と思ったんですけど、
    「僕は執事です。あなたを1番に思うことはできません。
     だから……あなたを幸せにする資格が僕にはありません。」
    という言葉に首を横に振って、
    「幸せにしてください。」
    って笑う女性とか素敵だなと思う。
    「私は、あなたと一緒にいる時が一番幸せなんですよ。
     それだけでいいんです。
     私の幸せを願うなら、どうか。」
    あなたにしか叶えられないんですから。
    【 2012/02/01 18:26 】

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