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    さはるさん
    事の発端。
     オリオンでSHOUT OUT を聴いて、攻め攻めさっちゃんを書きたくなる。

    私が書くさっちゃんは揃いも揃ってヘタレなので
    一度くらいは、ハルちゃんを手玉にとるさっちゃん書きたい!
    せくすぃ&えろすなさっちゃん書きたい!

    しかし、私の想像力は貧相である。
    そして何より、私は那春クラスタなのでした。
    攻めさっちゃんとか、なっちゃんと同一人物である以上は
    私には……書けない……!

    それならばいっそ、
    パロディということで、四ノ宮双子設定で
    砂春+なっちゃんはどうだろうか。

    ガタッ。

    すばらしきお友達那春……(ぶわぁ!
    さっちゃんとのデート用の洋服を
    なっちゃんと一緒に考えるハルちゃん!
    さっちゃんを二人で大好きな那春さん!
    ガタガタガタ。なんという可愛らしさだ!

    砂春さんの恋路に口出しするなっちゃんとか、可愛すぎる。
    那「もっと愛情を口に出してあげないと、誰かにもっていかれますよ?」
    砂「たとえば?」
    那「僕とか?」
    砂「な、つき……?!」
    那「さっちゃん?」
    砂「那月があの女のことを好きなら……俺は、あいつを諦める。」
    那「どうしてそうなるんですか?」

    という風に四ノ宮双子が喧嘩して

    那「いくらなんでも、ハルちゃんに失礼過ぎます。」
    春「那月くん、私のために……。」
    那「僕、さっちゃんがあなたに愛してるって言うまで、仲直りしません!」
    春「それは……。」

    気づけばAクラスまでも巻き込んで……

    真「Aクラスの天使、七海春歌をヤツに渡すな!」
    音「七海! 俺達が守ってあげる!」
    セ「安心して、My princess」
    友「どっちかといえば、私達が姫を拐った側よね。……まあ、いいか。」

    一方のSクラス

    砂「那月が春歌なことが好きだったなんて……(ずーん」
    翔(コイツ超めんどくせぇ)

    そしてAクラスとの全面衝突へ

    ト「ここは私に任せて、四ノ宮さんは先へ!」
    音「へぇ~、トキヤ、そんなこと言うんだ?」

    レ「聖川真斗の相手は俺しかいないだろう?
     行きな、シノミー。レディが待ってる。」
    真「神宮寺、貴様では役不足だ。」

    セ「ここはゼッタイ、通しません!」
    ハ「ここは僕に、お任せだにゃあ☆ 」

    翔「友千香! お前まで……(がっくり」
    友「はいはい、さっさと戦うわよー。」

    そして最後に待ち受ける那月を倒し、
    春歌姫に「愛してる」と言うことはできるのか?!

    砂「春歌……!」
    春「砂月くん……!」

    タイトルはきっと
     たのむからそっとしておいてくれ。

    ……………。

    ど う し て こ う な っ た /(^p^)\

    頭が沸いてるんでしょうね……。
    【 2011/12/27 22:54 】

    | 迷子[うたプリ] | コメント(0) |
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