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    パ ソ 子
    パソコンからの更新は久しぶりです。
    ということで、今からコメント返ししますね!

    以下ついったログ。

    絶賛?リメイクターン。
    ふと思ったのだけど、心の鳴る音はきっと人によって違うのだなぁ。
    前に、恋におちる瞬間を書き分けたいって言ったけど、
    それって、こういうことかな?

    言葉を選んでる感覚から、
    言葉を選ばされてる感覚に移行した時、
    あっ今日は調子がいいんだなぁって思う。

    で、その感覚は基本、まどろんでる時に起こりやすい(笑)
    文法の手直しをしてあげる必要はあるけれど、
    自分が気に入るものが出来る確率が高いかな。

    二次創作はたまーにやると楽しい。
    私がそのキャラクターにどんな感情を抱いてるかが
    文章に現れるから。
    それ見てびっくりしたり納得したり(笑)

    私の書くリーザちゃんは、
    心の音が、歯車の廻るものらしいですよ。
    とくにゲームはイベント間の作業行程(もちろんそうは思ってないけど)を
    想像を寄与する余白効果があると思うから、
    人によって捉え方のブレがあっていいと思う。

    ゲームのシステムボイスが好き。
    システムボイスって書き方が正しいかはわからないけど、
    例えばRPGだったら、戦闘中のおしゃべりがそれにあたります。
    ティルズもFFも、その演出が素晴らしいと思うの!

    シナリオテキスト外のキャラクターボイスで、
    キャラクターを好きになります、大概。
    もちろんシナリオは大事なんだけど、
    キャラクターがきちんと存在してるゲームがいいな。
    だって、自分の分身もしくは仲間なんだから。

    面接で
    「あなたが思う良いゲームってなんなの?」って
    聞かれた時に、
    「ふとした時に、たった一つの台詞でもいい、
     記憶によみがえるゲームが私にとっての良いゲームです。」と
    答えました。

    この考え方は今も変わってないけど、
    インターンでデバッグに入ってから、
    少し意味合いが変わってきてる。
    ゲームにおける課題解決のサイクルで如何に身近に感じてもらうのか。
    イベントテキストと演出とに加えられる
    感情移入もしくは情の重みは忘れてはいけない。
    だって、ゲームだから。

    イベントテキストで感動させることが出来るんだから、
    ゲームにはその上を行ってもらいたい。
    物語を感じてもらうの。
    そうして生まれたプレイ記録の一瞬が、誰かの心に焼きつけばいい。
    私はそんなゲームを作りたいです。
    【 2011/08/01 00:01 】

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