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    甘いたぽたぽ
    いつかも言ったけれど、私にはタイトルセンスがない(^p^)
    素敵なタイトルをつけてみたい。
    てもでもの涙、とか。
    この曲イントロでわかるようになりましたよ!
    有線月間アーティスト特集はAKB48さんでございます。
    私が好きになる曲には高確率で
    たかみなか秋元さんがいます。
    僕はノースリーブスが好きです。もふもふ。

    私がブログを開始した頃、
    fc2さんには
    ブログ記事を書籍化するサービスが有料であった気がしますが、
    それって今もやっていらっしゃるのかしら。
    家に帰ったら確認しようと思います。
    はい、帰りのバスに乗り遅れたので若干ふてくされてます。
    ネクターを一気に飲んだら
    お腹がたぽたぽ。
    ということで、記事タイトルにやっと話が戻ってきましたよっと(笑)

    面接の結果はどうやら連休明けに持ち越しのようです。
    なんだか急ぎでないというのは
    落ちたってことなのかなって思うんですが。あうあう。
    そういえば面接で
    君は結局文系なの? 理系なの?
    と聞かれました。
    得意教科は国語・数学。
    苦手教科は英語・化学。
    それはまあ、どっちって思われますよね\(^o^)/
    わかるようなわからないような、説明を入れましょう。

    まず、何を持って得意と苦手をわけたかといえば
    純粋にテストの成績です。
    高校の外部模試(実力テスト系)の結果を元に
    私の受験前の得意意識と苦手意識はだいたい上のようになります。
    ちなみに点数だけで見たら
    世界史と化学がどっこいどっこいで悪かったのですが、
    世界史は好きだったから苦手だと思いたくなかった(何
    つけ加えておくと、
    中学のテストの結果はあまり参考にしておりません。
    私おそらく公立共通英語満点だったですよ。
    いや記憶あやふやだから捏造かもしれないですが。
    ひとまず国語より英語がよかったと思う。
    さらに余談。
    共通テストは自分の実力よりも上乗せされた点数を叩きだします。
    相性がいいんでしょうね。
    話を戻す。
    結論だけ述べるならば、
    私は理系です。
    がっつり理系頭です。
    外見だけで言うと文系に間違えられる私ですが
    (女の子=文系イメージもまあ、あるのでしょう。)
    本当に思考回路1か0かの理系っ子です。

    理系人が、国語を苦手な理由で聞くのは
    ひとつ。「答えがひとつではないから。」
    それだけに関して言えば、
    センターテストは必ず答えがひとつであるので
    そこで国語を苦手だとは言えないわけで。
    逆に記述系になれば
    数学だって解法がいくつかあるわけで
    答えの数字が複数になることも
    答えが出ていなくとも部分点がもらえるので
    私の持論をすぱっと言わせてもらえば、
    答えがひとつじゃないとって人は数学だってできない、と思う。
    ひとつ。「暗記ができないから。」
    これに関しては、
    数学系の公式を暗記していないと言い張る人だけが使えるはずで
    定理・定義は暗記しているでしょう、と。

    高校レベルの模試の点数においてのみならば
    数学が得意な人は国語が苦手っていうのは
    当てはまらない事例は数多くあるんじゃないかなぁ。

    国語が出来る人は成績が良い、と聞いたことがあります。
    その通りなんじゃないかな、と思います。

    さて。
    でも私は、自分は理系なのだという。
    理系とは何かという論を飛ばしていますが、
    根拠はどこにあるのか。
    この話し方は理系だろう\(^o^)/笑
    原因があって、結果となる。
    論を支持する証拠は大事。
    これは正しい。
    これは正しくない。
    私はこう思う。
    私はこうは思わない。
    すぱっ。すぱっと。
    そういう人間。
    環境や経験則、あとB型(笑)で
    いろんな人がいるんだよっていうフィルターを通すから
    1か0の性格に補整がかかっているんでしょうけど
    本質はがっつり理系なんですよ。

    これをなんとなく、覚えておいてもらって…。
    でも私が国語と数学が得意な理由はそこじゃなくて、
    積み重ねてきた経験だと思うんですよ。
    寝る前には母が必ず絵本を読み聞かせてくれて
    仕事が休みの日に父ができるんです(懐かしいな)を教えてくれて
    (私は父の血を引いたらしい。彼はとても理系人間である。)
    積み木とかも好きだったなぁ。
    小学校。
    本を読むのが好きで好きで大好きで、
    算数は面白くてたまらなかった。
    答えを導くまでの思考手順が
    個人的には本を読んで空想する手順と似ている気がします。
    (また余談をひとつすれば
    学術的な算数はきっと素直な子は伸びると思いますですよ~。)
    小学校6年生の時、
    先生が私立中学入試用の算数の問題を用意してくれてて、
    数列の問題とかが入ってたんですけど、
    それがもう面白くって!
    私の算数好きが加速したのはたぶんココ。
    人よりちょっとだけ優れてることが嬉しかったのもあったんだろうな~。

    苦手の方を見てみる。
    積み重ねの差だと思うんですよ、圧倒的に。
    勉強量じゃなくて、
    暗記の仕方がその場しのぎだったんでしょうねー。
    私、暗記って言葉であらわされる行為は苦手で
    数学の公式は
    何度も使って覚えていくものだけど。
    一瞬覚えておくことは可能。
    ただ、ものすごく忘れるのも早い。
    期末試験なんかは
    試験範囲の訳が、古文漢文も英語もあるから
    日本語訳をさらりと覚えておいてなんとかなるんですけどね。
    化学はもう、有機全滅してましたよ\(^p^)/

    結論。
    積み重ねって大事だよ(笑)
    【 2011/04/29 21:50 】

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