こういう一人はわりと平気
2009.11.06 (Fri)
今日は観劇授業。
バイト終わってもさもさやって来て
時間つぶすべくマックにいます。
歩きまわる元気がない\(^o^)/
きつい…爆睡フラグ立ってます…
でも寝たらレポート書けないよ!
チケット代3000円分は楽しまねば…。
てことでしばしおやすみなさいですー。
バイト終わってもさもさやって来て
時間つぶすべくマックにいます。
歩きまわる元気がない\(^o^)/
きつい…爆睡フラグ立ってます…
でも寝たらレポート書けないよ!
チケット代3000円分は楽しまねば…。
てことでしばしおやすみなさいですー。
あ、3か月…
2009.11.06 (Fri)
最後に喧嘩してから。
もうそんなに経ったのかぁ…。
私が拗ねることは多々ありますが
(というか週1のペースですが。多過ぎ。)
基本むこうが
「うわぁ怒らせた?怒らせた?(おろおろ」
と謝ってきて
「別に怒ってないけど…
でも『なんで怒るんだよ』って怒っちゃわないかな?(おろおろ」
で謝るので
ごめんなさい合戦です。
すんごい平和(笑)
おととい、30分とちょっと電話しました。
終わったのが3時過ぎなんで、昨日の私は虚ろでした←
おいといて。
声を聞くのが久々な気がしてたんですけど、
よく考えたらたった1週間なんですよね。
よくよく考えたら先週先々週が異常だっただけなんですよね。
慣れって怖い。
昨日は30分二人で過ごす時間がとれました。
幸せでしたv
今日は一緒に夕飯食べようねって話してます。
米舞さん、調子に乗るのターン←←
でも、
一人の時間も大切だって身にしみました。
持つべきものは友達だとも思いました。
女の子じゃなきゃ分からない話ってあるんだよ。
最近よく思うのは
「あなたがいれば他に何もいらない」ってのは
少なくとも私にとっては嘘だな、と。
欲張って生きてたいです。
友達か彼氏か選べと言われたらどっちも選びません。
や、その時々で自分の気分に従って寄って行く方は違いますけど。
気分屋なくせして結構打算的。
そんな私は今日もバイトに行ってきます。
金は大事だよ!!!
あぁなんかオチがおかしい…
この記事のろけで埋め尽くすつもりだったのに←
一人の時間=このブログ空間
もうそんなに経ったのかぁ…。
私が拗ねることは多々ありますが
(というか週1のペースですが。多過ぎ。)
基本むこうが
「うわぁ怒らせた?怒らせた?(おろおろ」
と謝ってきて
「別に怒ってないけど…
でも『なんで怒るんだよ』って怒っちゃわないかな?(おろおろ」
で謝るので
ごめんなさい合戦です。
すんごい平和(笑)
おととい、30分とちょっと電話しました。
終わったのが3時過ぎなんで、昨日の私は虚ろでした←
おいといて。
声を聞くのが久々な気がしてたんですけど、
よく考えたらたった1週間なんですよね。
よくよく考えたら先週先々週が異常だっただけなんですよね。
慣れって怖い。
昨日は30分二人で過ごす時間がとれました。
幸せでしたv
今日は一緒に夕飯食べようねって話してます。
米舞さん、調子に乗るのターン←←
でも、
一人の時間も大切だって身にしみました。
持つべきものは友達だとも思いました。
女の子じゃなきゃ分からない話ってあるんだよ。
最近よく思うのは
「あなたがいれば他に何もいらない」ってのは
少なくとも私にとっては嘘だな、と。
欲張って生きてたいです。
友達か彼氏か選べと言われたらどっちも選びません。
や、その時々で自分の気分に従って寄って行く方は違いますけど。
気分屋なくせして結構打算的。
そんな私は今日もバイトに行ってきます。
金は大事だよ!!!
あぁなんかオチがおかしい…
この記事のろけで埋め尽くすつもりだったのに←
一人の時間=このブログ空間
地味にキスシーンを組み込んだのは私の趣味です(笑)
2009.11.05 (Thu)
「好きだよ。」
「聞き飽きた。」
「…愛してる。」
「信じない。」
クッションを抱え込んで座っている彼女は、不機嫌を前面に押し出した声で返し、溜め息をついた。溜め息をつきたいのはこっちだが、押しとどめる。
しゃがんだ体勢による足のしびれを少し動かして誤魔化し、言葉で駄目なら行動だと、頭を撫でた。
「何?」
無感動、隠し味に不機嫌がぴりっと。また外したらしい。
笑ってみた。彼女は表情を崩さない。
行き場をなくした手をひっこめるわけにもいかずに、横髪を梳いていく。肩につかない程度の黒髪が指をほどけて、その流れのまま、今度は頬に。
じっとみつめる黒い瞳。外してはいないらしい。
もう片方の暇していた手も持ち出して、触れてもらえず寂しそうな方の頬も包み、
顔をひきよせたら、大人しくまぶたを閉じてくれた。安堵の口付け。
しかし、唇がはなれてまた開かれた彼女の瞳はまだ不満げだ。
「足りない?」
「何が?」
また外したか。
「…ごめん。」
苦笑したら、また彼女の目がつり上がる。
「何が悪いか分かってないのに謝るの、やめてって言ってるよねぇ?」
語尾に怒気が感じられて、浅はかな俺は条件反射で
「ごめん。」
火に油を注いでしまうのだ。
意図的な溜め息。口許をクッションに埋めて、彼女は気怠そうに視線を外した。
ここまでくると彼女に対する苛立ちを感じるより先に自己嫌悪が立つ。
彼女の視線をたどると、目覚まし時計。秒針がやけにゆっくりと音を刻む。それなのに、長針は駆け足で時を進めていた。
「違うのに…」
彼女が呟く。
「うん…ごめん…」
謝るしか出来ない。
「違うってばぁ」
投げられたクッションが顔面に当たって、俺の膝元に転がった。少し前にはやったパウダービーンズのものではなく、安価な綿クッションなので、痛くない。
「だから、ごめんって。」
今にも泣き出しそうな表情を見る方が痛い。
「ちーがーうー!」
転がったままのクッションを拾って、ぼすぼすと俺を殴って、
「なんで怒らないのよ?!」
「俺が怒ったら、喧嘩になるじゃん。」
「今でも充分喧嘩みたいなもんじゃない!」
「ごめん。」
「違う!」
ここまで外し続けると、もう笑うしかない。
「…怒っていいの?」
口を尖らせ、
「怒ってくれないと、こっちはひっこみがつかないじゃない。」
彼女は拗ねた子供のようだ。
「私は喧嘩しに来たんじゃないのに。」
「…そうだね。」
抱きしめたら、彼女は嬉しそうに頬擦りをした。
「なんでそんなに優しいのよ。ばかばかばか。」
「えー…ごめんー」
「また謝るー。」
俺の背中に手をまわして、ぎゅう。感じる体温が愛しい。
「我儘言えばいいのに。」
「誰かさんが我儘だからなぁ…」
頬を撫でるとくすぐったそうに目を細めて、
「じゃあ今から我儘ひっこめる。あなたが我儘言う番。」
すっかり機嫌を直した子供は、にこにことまた無茶振りをし、
「我儘…」
考え始めて無言になった俺は、
「遅い…!」
また機嫌を損ねることになるのだが、それは余談ということで。
どえすを書きたかったんです。かげかたちもねぇ!(笑)
いや、本当はこうね…機嫌をなかなか直さないのに焦れてね…
ひっくり返しちゃうような…そんなの書こうとしててですね…
まったく逆のものが出来るのはどうしてなんだろう…orz
あ、でも、なかなか書かないタイプの女の子書けて満足。
気付いたらモモちゃんみたいな聞き分けのいい子になっちゃうし…
なんででしょうね。理想??
名前を出したら書きたくなった(笑)
…あさののキャラ忘れてそうだな…←
「聞き飽きた。」
「…愛してる。」
「信じない。」
クッションを抱え込んで座っている彼女は、不機嫌を前面に押し出した声で返し、溜め息をついた。溜め息をつきたいのはこっちだが、押しとどめる。
しゃがんだ体勢による足のしびれを少し動かして誤魔化し、言葉で駄目なら行動だと、頭を撫でた。
「何?」
無感動、隠し味に不機嫌がぴりっと。また外したらしい。
笑ってみた。彼女は表情を崩さない。
行き場をなくした手をひっこめるわけにもいかずに、横髪を梳いていく。肩につかない程度の黒髪が指をほどけて、その流れのまま、今度は頬に。
じっとみつめる黒い瞳。外してはいないらしい。
もう片方の暇していた手も持ち出して、触れてもらえず寂しそうな方の頬も包み、
顔をひきよせたら、大人しくまぶたを閉じてくれた。安堵の口付け。
しかし、唇がはなれてまた開かれた彼女の瞳はまだ不満げだ。
「足りない?」
「何が?」
また外したか。
「…ごめん。」
苦笑したら、また彼女の目がつり上がる。
「何が悪いか分かってないのに謝るの、やめてって言ってるよねぇ?」
語尾に怒気が感じられて、浅はかな俺は条件反射で
「ごめん。」
火に油を注いでしまうのだ。
意図的な溜め息。口許をクッションに埋めて、彼女は気怠そうに視線を外した。
ここまでくると彼女に対する苛立ちを感じるより先に自己嫌悪が立つ。
彼女の視線をたどると、目覚まし時計。秒針がやけにゆっくりと音を刻む。それなのに、長針は駆け足で時を進めていた。
「違うのに…」
彼女が呟く。
「うん…ごめん…」
謝るしか出来ない。
「違うってばぁ」
投げられたクッションが顔面に当たって、俺の膝元に転がった。少し前にはやったパウダービーンズのものではなく、安価な綿クッションなので、痛くない。
「だから、ごめんって。」
今にも泣き出しそうな表情を見る方が痛い。
「ちーがーうー!」
転がったままのクッションを拾って、ぼすぼすと俺を殴って、
「なんで怒らないのよ?!」
「俺が怒ったら、喧嘩になるじゃん。」
「今でも充分喧嘩みたいなもんじゃない!」
「ごめん。」
「違う!」
ここまで外し続けると、もう笑うしかない。
「…怒っていいの?」
口を尖らせ、
「怒ってくれないと、こっちはひっこみがつかないじゃない。」
彼女は拗ねた子供のようだ。
「私は喧嘩しに来たんじゃないのに。」
「…そうだね。」
抱きしめたら、彼女は嬉しそうに頬擦りをした。
「なんでそんなに優しいのよ。ばかばかばか。」
「えー…ごめんー」
「また謝るー。」
俺の背中に手をまわして、ぎゅう。感じる体温が愛しい。
「我儘言えばいいのに。」
「誰かさんが我儘だからなぁ…」
頬を撫でるとくすぐったそうに目を細めて、
「じゃあ今から我儘ひっこめる。あなたが我儘言う番。」
すっかり機嫌を直した子供は、にこにことまた無茶振りをし、
「我儘…」
考え始めて無言になった俺は、
「遅い…!」
また機嫌を損ねることになるのだが、それは余談ということで。
どえすを書きたかったんです。かげかたちもねぇ!(笑)
いや、本当はこうね…機嫌をなかなか直さないのに焦れてね…
ひっくり返しちゃうような…そんなの書こうとしててですね…
まったく逆のものが出来るのはどうしてなんだろう…orz
あ、でも、なかなか書かないタイプの女の子書けて満足。
気付いたらモモちゃんみたいな聞き分けのいい子になっちゃうし…
なんででしょうね。理想??
名前を出したら書きたくなった(笑)
…あさののキャラ忘れてそうだな…←










